プレハブの中には五郎さん手作りの薪ストーブが!

前回紹介した、山暮らしの拠点となるプレハブ。

こんな家に住みます

2018.08.31

そういえば最近、スモールハウス、タイニーハウス、コンテナハウス、トレーラーハウス
といった家が流行ってるけど、うちもそれの仲間入りになるのかな。

このプレハブ、一度は五郎さんのお仲間さんが住もうとしたところ。
なので、中には畳やじゅうたんなども敷かれています。

そしてそれだけではなく、

五郎さんがトラックのタイヤのホイールを3つ溶接して作った、
手作りの薪ストーブもあります。
カッコイイ!

煙突が外れていたので、接続しました。

外の煙突もつけて。

薪ストーブライフ、スタート!

ほかにも色々と骨董品のような家財道具がたくさん。

上の写真は、初めて家族で来て掃除を始めた時に撮ったものです。

あ、未接続のトイレもありました。

このトイレを接続した時の様子は、こちらをご覧ください。

水洗トイレをDIYで設置します

2018.08.22

これは2018年5月の段階。
2018年8月15日、元々住んでいたアパートを引き払うまでに、
この新しい住まいとなるプレハブをどう整えたのか、シリーズでお伝えしますね。

プレハブを移動

2018.09.06

こんな家に住みます

2018.08.31

まさに遊暮働学で自立的暮らしの山暮らし。
遊暮働学とは、遊びも仕事も学びも暮らしの中にある、というライフスタイルです。
パーマカルチャー研究所では、「遊暮働学で自立的暮らし」の
無料メルマガ講座を配信しています。
こんな暮らしに興味のある方は、下のフォームから購読をお申し込みください。 

 

「遊暮働学で自立的暮らし」無料メルマガ








コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です