メディア実績一覧

講演・取材等のお申込はこちらからお願いいたします。

1.サンドのお風呂いただきます(NHK)

(写真は許可いただいてます😊)

番組ホームページはこちら

「札幌 山奥に移住した家族の笑顔 編」
北海道、北の大地の山奥で出会ったのは、プレハブを改造した手作りの家に暮らす自然派家族。畑を耕し自給自足を目指すライフスタイルとお風呂を体験!元電力会社のエネルギー研究者だった父が不慣れな山暮らしを始めた理由は、一家が経験した、離婚危機、東日本大震災、妻の育児疲れという様々な困難を乗り越えるためだった。ちょっと不便でも笑顔あふれる家族がたどった愛情物語とは-。札幌っ子に愛される老舗ラーメンも堪能!

NHKサンドのお風呂いただきますHPより

2.現代農業

3月号記事タイトル:硬い層は排ガス掘りで一気に掘り進む!

以前、手掘りで井戸を掘った時のブログを読んだ現代農業の編集者さんから、記事の寄稿依頼がありました。

4月号からは「北の国から、幸せ自給生活」という連載も掲載していただいております。

4月号:ああ待ち遠しい、春の野草ライフ

3.TURNS 2021年4月号 vol.45

地方移住系雑誌、TURNS(ターンズ)の、「日本のオフグリッドを訪ねて」というコーナーに、パーマカルチャー研究所を掲載していただきました。

4.ASAHI BEER presents NIKKA Bottoms up! CONNECTION(AIR-G’ FM北海道)

番組詳細

番組タイトル:ASAHI BEER presents NIKKA Bottoms up! CONNECTION
パーソナリティ:森 基誉則(きよのり)さん
放送局:AIR-G’ FM北海道 80.4
放送日:3月13日(金)17:50〜18:00
番組提供:アサヒビール (ニッカの親会社)

ラジオ番組(AIR-G' FM)に出演しました!

2020.03.13

5.ほっかいどう元気びと(HBC北海道)

ラジオ収録

【番組内容】
この番組では、北海道を愛し、北海道で活躍する元気びとをご紹介します。
自らの力で可能性を手に入れた物語。
そして夢に向かう新たな決意。
北海道に生きる元気びとの声を直に感じてください。
番組ホームページより)

三栗 祐己さん パーマカルチャー研究所 代表 旭川市出身
北海道大学工学部でエネルギーや電力について学び、2003年 東京電力に入社。その後、北海道に戻り教員になるため退職し、大学院で学び直し高等専門学校に勤める。
しかし、家庭を顧みることができない忙しさから、本当に幸せな生き方について考えるようになり、かつて訪れたタイのパーマカルチャーファームの生活を思い出し、2016年、「パーマカルチャー研究所」として札幌市南区で新たなライフスタイルをスタートさせ、持続可能な暮らしに取り組んでいる。

番組ホームページより

HBCラジオ「ほっかいどう元気びと」出演決定!

2018.07.27

6.札幌人図鑑(J:COM)

【番組内容】
様々なフィールドで活躍する「札幌人」を招き、インタビューする対談番組。
毎回、3つのキーワードをテーマに展開。
ゲストの現在の活動、生い立ち、今後の展望などをインタビューします!
番組ホームページより)

住まいを手作りし、太陽光発電の電気を使い、手掘りの井戸の水を使うなど、少ないエネルギーでしかも楽しい生活を作る実験をしている。現在は家族4人で電気代500円生活を実現。エネルギー問題を解決するために、自らの生活をもって発信していきたいと語ります。今日のゲストはパーマカルチャー研究所代表の三栗祐己さんです。北大工学部出身で、専門は電力・エネルギーだった。エネルギー問題を自分の研究で解決しようと東京電力へ就職。しかし需要がある限り電気を作り続けるのが仕事だったため退職。札幌へ戻る。ところが家族でタイを訪れた際、暮らしを良くするために働くノンストレスでシンプルな生活を目の当たりに。「探していたことがここにあった!」と感じたと振り返ります。

札幌人図鑑ホームページより

7.NPOグリーンズ

水道代はタダ、調理は野外、コンテナでテント泊!? 北海道の「パーマカルチャー研究所」三栗祐己さん一家の“遊暮働学”な生き方を潜入取材してきました。

パーマカルチャー研究所をgreenz.jpに紹介していただきました

2019.02.16

8.略歴

旭川市出身。
北海道大学大学院卒業。
パーマカルチャー研究所代表。
東京電力技術開発研究所勤務、函館高専准教授を経て現在に至る。

サラリーマン時代に長時間労働とストレスにより、家庭生活と自身のメンタルを壊しかけた経験から、本当に幸せな生き方というものを考えるようになる。
タイのパーマカルチャーファームへの訪問を機に、自身の生き方を環境的にも精神的にも持続可能な方向にシフト。

現在は札幌の山奥で、遊びと暮らしと仕事と学びが一体化した、「遊暮働学(ゆうぼどうがく)」の自給自足的ライフスタイルにより、人間関係、時間、お金の縛りから解放された日々を楽しんでいます。
妻・息子(11)・娘(7)の、4人家族の父。
博士(工学)。

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